クチコミが発生するとき/七五三撮影

七五三撮影
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口コミが最強の宣伝なのでどういうことが口コミになるのか考えてみた

 

お店を営んでいて一番嬉しいことの一つが、クチコミによってご来店頂くことです

 

クチコミをしてくれることもとても嬉しくて、わざわざお店に来てくれるように宣伝をして頂けるなんて幸せの極みです

 

クチコミをして頂くということは、その時のサービスや対応に少なくとも問題がなく、好意的に受け入れられたということになるので、自分たちの自信にもつながります

 

先日もジュエを色んなところで広めているというお話をお客様から直接聞けて、とても嬉しく思いました

(もっと愛され写真スタジオを目指していきます!)

 

クチコミしてもらうことをあえて狙っているわけではないのですが(どんどんして頂けると嬉しすぎて、なつきます)

どういうことがクチコミになるのかということを考えておいてもいいと思います

 

クチコミをしてもらうには?

どんなことを考えるとクチコミにつながるのか

 

結論から言うと、感情ではなく事実についてのクチコミをしてもらうことを用意するということです

 

感情のクチコミとは

例えば、あそこのレストランは「美味しかった」とか

あそこの美容室は「カットが上手だった」とかというものです

 

クチコミされる側としては最高に嬉しい紹介のされ方なんですが、ここで1つクチコミをする側に障壁が生まれることがあります

 

それは、自分が美味しいとは言ったけど、相手は同じ感想を抱かないかもしれないということです

 

人にはそれぞれ趣向があって、モノやサービスでも合う合わないことって多々あると思います

 

辛いものが好きな人が甘いものを好きな人に「あそこの食べ物は(辛くて)美味しかったよ」と言って、言われた方が実際に食べに行って、「辛すぎてなんだか微妙…」、そんな風に思われたらどうしよう。と考えることです

 

つまり、自分が良いと感じたものを伝えて、そう思われなかった場合に、伝えた自分も微妙だと思われることを嫌うということです

 

なので人は感想や感情でのクチコミに消極的になってしまうのです

 

そんなときは、感想や感情ではなく、事実をクチコミの材料としてのフックにします

 

事実とは、「お店の看板が赤色だった」とか「店主がよく喋る」とか「お店で猫を飼っていた」とかいうものです

 

これなら人に紹介したいときに事実のことなので、クチコミをするときに普通にしてもらえます

 

ジュエの場合は、自然なのですが「撮影中によく喋る」とか「撮った写真をすぐに見ることができる」とか「衣装がたくさんある」といったことになります

 

紹介してもらいやすいようにあえてそうしているということではないですが、事実を取り上げるように、話題にしてもらいやすいようになればいいなとは思っています

 

実際は「とても良かった」と紹介してもらうことが多いみたいで(自惚れかもしれないっす)

本当に幸せだなーと思っています

 

憧れとして、期待して撮影にご来店頂く方にはそれ以上の価値をお届けして、満足してもらうことをちゃんと考えています!

 

なんにせよ、満足度をしっかり考えて行動していくことが大切ってことですね

まだまだ精進します!押忍っ!

 

一筆書きなブログなので、文章の破綻はご勘弁くださいね

 

それでは今回はこの辺で!

続いて、撮影日記をお届けします!

 

ブログの掲載ペースと撮影のペースが追いつかず、お待たせしていて申し訳ございませんが、ゆっくりお付き合い頂けるとありがたいです!

 

撮影日記:七五三撮影

男の子3歳七五三撮影がありました!

 

最初はちょっとノリ気ではなかったのですが、写真ではめっちゃ楽しそうな笑顔がいっぱいです!

 

やってみると自分にとってはそんなに難しいことではないと感じてくれたのか、すぐに楽しんでくれていて、僕も一緒に楽しみながら撮影できました!

 

最終的には、「もっとやりたい!」とまで言ってくれて、嬉しい限りでございます!

 

お姉ちゃんも大人っぽいプリンセスに変身してくれて、一緒に仲良く撮影できて可愛かったですよ!

 

また遊びに来てくださいね!

ありがとうございました!!

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