新生児撮影日記♪撮影のときのラフなコミュニケーションの意味!?

2019年5月6日まで
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こんにちは!

津市フォトスタジオjouetオーナーフォトグラファー荒井です!

 

生後16日での撮影でしたがしっかり起きてくれた新生児撮影日記と撮影時のコミュニケーションのラフさについてをお送りしていきます♪

新生児撮影日記♪

天使の微笑み( ^∀^)

新生児さんにはこの瞬間があるんですよねー!

今回は天使の微笑みが見れてよかったです!

 

生後16日の赤ちゃんでしたが、結構はっきりと起きてくれて、とても自然な表情を見せてくれていました!

さすがに驚きましたね!

 

起きながらの天使の微笑みもあってすごく可愛らしかったです♪

ファーストトイと一緒にも撮影できてよかったです✨

 

泣いちゃうこともありましたが、ちょっと休憩するとまたスヤスヤ寝てくれて、おくるみをパパがナイスな包み方で包んでくれて可愛らしい姿も撮影できました!

 

最後は赤ちゃんの足を使ってハートを作ってみました♪

お顔を見てもらったらわかると思いますが、元気に泣いている最中です(笑)

でもそれが赤ちゃんらしくて素敵でした!

 

撮影のときのラフなコミュニケーションの意味!?

最初から友達かと思うようなラフなコミュニケーションをとることがあります!

 

今回の撮影は、パパとママはマタニティの撮影でもご来店頂いており、まだそんなに日が経っていないうちでの撮影となりました。

なので、まだ記憶が新鮮で会話もフレンドリーな感じでさせて頂きました。

 

新規さんでも僕はあまり違いはなくて、ちょっとフレンドリーよりな対応をしています。

お子様にもです。赤ちゃんにもです!

 

それは、ただでさえ緊張しちゃう撮影なのにすごくパリッとした人が出てきちゃうと、さらなる緊張しかもたらされないと思うからです。

 

あとは僕の無害アピールですかね(笑)

お子様は、初めて会う僕が、一番信頼をおけるパパやママとどういう接し方をするかで僕たちとの関係をどうするかを決めることもあります。

 

なので、少しでも本来のお子様の様子を見たいので、フレンドリーな対応をとっていくこともあります。

 

さすがに僕もいい大人なので、接し方不器用おばけではないと思いますので、一応そういう意図もあるということを覚えておいてもらうと嬉しいです。

 

ま、7割方は素で軽いんですけどね( ´∀`)

 

それではまた遊びに来て下さいね!

ありがとうございました!!

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荒井佑介

人の心理的柔軟性を育み、生活を豊かにするための雑誌ブログの運営を行っております。
メンタルケア心理士試験に合格し、認知行動療法・ACT・行動活性化療法・マインドフルネス・セルフコンパッションなどのメンタルケアに関わる心理学の知識や日々の生活が充実するような記事を提供していきます。
フォトスタジオ経営&フォトグラファーとしても活動しています。

どうぞゆっくりご覧ください。

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