お宮参り撮影日記♪赤ちゃんの撮影で大事な3つのこと

2019年5月6日まで
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こんにちは!

津市写真スタジオjouetオーナーフォトグラファー荒井です!

 

お宮参り撮影日記をお送りしていきます!

とてもご機嫌が良くて、笑顔が可愛らしい赤ちゃんでした♪

 

 

お宮参り撮影日記♪

カメラからちょっと遠くなってもしっかりこちらを見つめてくれていて、平気そうな様子が強さを表していました!

 

ニコッと笑ってくれるお顔がとても可愛らしくて、ご家族の撮影で笑ってもらえることがめずらしいのですごいですね!

 

お一人の撮影では笑顔満載で、ずっとご機嫌が良くて可愛らしい表情がたくさんでした♪

 

ぺろっと出てきたベロ出しのお顔もとても可愛らしくて、喜んでくれているお顔にすごく癒されましたね〜✨

赤ちゃんの撮影で大事な3つのこと

赤ちゃんの撮影では撮影時間と撮影タイミングと楽しさ時間の継続が大事になってきます。

 

撮影時間とは長さがのことです。

jouetの撮影では、ご家族撮影と赤ちゃんお一人の撮影でだいたい25分〜30分で終了しています。

赤ちゃんのご機嫌次第によって時間の増減はしますが、これくらいで収まるようにしないといけません。

 

赤ちゃんの体調や気分の変化はかなり早く移り変わっていくので、30分も経つと、急に眠たくなったりお腹が減ったりすることもあります。

 

なので、撮影時間はなるべく短く設定しています。

 

撮影タイミングは表情のタイミングですね。

1笑顔が長く続く赤ちゃんもいれば、1秒くらいで戻ってしまう赤ちゃんもいます。

1秒あれば2回は撮れますが、もっと短い時は反射で撮れるようにしておく必要があります。

 

しっかり見ることと、笑いそうな雰囲気を察知する練習が必要です!

 

楽しさ時間の継続は、その通り楽しくいてくれるようにすることです。

ご機嫌な方が当然笑顔が出る確率が上がるので、お名前を呼んだり優しくくすぐったりします。

 

赤ちゃんによって好きなことが違うので、色々試して特徴を早くつかまないといけません。

 

これらを意識すると、赤ちゃんの笑顔が撮影できる確率が上がるのでおすすめです!

 

それではまた遊びに来て下さいね!

ありがとうございました!!

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荒井佑介

人の心理的柔軟性を育み、生活を豊かにするための雑誌ブログの運営を行っております。
メンタルケア心理士試験に合格し、認知行動療法・ACT・行動活性化療法・マインドフルネス・セルフコンパッションなどのメンタルケアに関わる心理学の知識や日々の生活が充実するような記事を提供していきます。
フォトスタジオ経営&フォトグラファーとしても活動しています。

どうぞゆっくりご覧ください。

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